元SE。田舎の公務員

通勤快足な生活をしながら、開発技術とウェイトコントロールについてつらつらと。。。

春眠暁を覚えずとにかく眠い

なぜか1限から眠い…。
今日は早く寝よう(-_-)zzz
でも23:50 ドラゴン&ボールアワーと劇団演技者見なきゃだから・・・。

最も「クサイ」映画のせりふ、「タイタニック」が1位

7位の「インデペンデンス・デイ」の「今日、我々は、我々のための独立記念日を祝おうではないか!」というセリフは、全く都合のいいセリフだと思った。

ニューヨーク――映画の中の「最もクサイせりふランキング」調査がこのほどあり、世界的ヒットを記録した「タイタニック」(1997年)で、レオナルド・ディカプリオ演じるジャックの「俺は世界の王だ!」が数ある作品を押しのけ、1位に選ばれた。英パンメーカー、ワーバートンズがこのほど発表した。 ワーバートンズの調査によると、女性は恋愛映画、男性はアクション映画からそれぞれ選ぶ傾向が強かったという。

1位「タイタニック」(97年)レオナルド・ディカプリオ(ジャック)「俺は世界の王だ!」

2位――「ダーティ・ダンシング」(87年)ジョニー(パトリック・スウェイジ)「誰も『ベイビー』を離したりしないさ」

3位――「フォー・ウェディング」(94年)キャリー(アンディ・マクドウェル)「まだ雨が降ってるの?気が付かなかった」

4位――「ゴースト ニューヨークの幻」(90年) モリーデミ・ムーア)「(愛していると言われ)私も」

5位――「トップガン」(86年) アイスマン(バル・キルマー)「俺と飛びたいのなら、いつでも言いな」

6位――「ノッティングヒルの恋人」(99年) アナ(ジュリア・ロバーツ)「私は、男の子の前で『私を好きになって』とお願いしている普通の女の子なのよ」

7位――「インデペンデンス・デイ」(96年) ホイットモア大統領(ビル・プルマン) 「今日、我々は、我々のための独立記念日を祝おうではないか!」

8位――「ブレイブハート」(95年) ウィリアム(メル・ギブソン)「やつらは俺たちの命を奪うかもしれない。だが、自由までは奪えないんだ!」

9位――「ザ・エージェント」(96年) ドロシー(レネー・ゼルウィガー)「あなたが戻っただけでいいの」

10位――「ポストマン」(97年) 盲目の女性「あなたは神が使わしてくださった救世主なのね」 郵便屋(ケビン・コスナー)「いや、私はただの郵便配達屋ですよ」